2026/09/26 08:10
みまもりGPS、買ったのはいいけれど——
- ランドセルのポケット底に入れたまま、出し忘れる
- ずっと持ち歩くのをいやがる
「本体を買う」前には気づかなかった悩みが、実際に使うと出てきます。
みまもりGPSは毎日持ち歩くものだからこそ、子どもが気に入る見た目と、つけ心地のよさが大事です。
GPSケースを選ぶときの3つのポイント
- お手持ちの機器が入るサイズか(約5cm角・厚み2cm前後ならOK)
- つけたまま操作・充電できるか(出し入れが面倒だと、使わなくなります)
- 子どもが気に入るか(好きなイラストが入っていると、自分からつけてくれます)
対応しているGPS機器の例
- BoT トーク(50×50×22mm)
- みてねみまもりGPS(50×50×22mm)
- まもサーチ(49×49×15mm)
- あんしんウォッチャー(50×50×18mm)
- みもりGPS(52×52×22mm)
- はろここ(49×49×17mm)
このGPSケースのいいところ
本体側面に4cm四方の操作用の穴、底に充電用の穴を開けてあるので、ケースに入れたまま操作も充電もできます。
取り出す手間がないので「入れたまま忘れる」も減ります。
表面のイラストは、男子に人気の新幹線のほか、野球・サッカー、女の子向けのうさぎなどから選べます。イラストなしも可能です。ボタンはマグネット式なので、お子さんでもワンタッチで着脱。


イタリア・トスカーナの「バケッタ製法」による本革。ランドセルと並べても違和感のない落ち着いた質感で、多数の色からお選びいただけます。「穴の位置を変えたい」「糸の色を変えたい」といったセミオーダーも、遠慮なくご相談ください。
▶ GPSケースの商品ページはこちら https://leathermaron.handcrafted.jp/items/130016336
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